| ◆ | 入浴時と就寝時は外してください。 |
| ◆ | 補聴器を使用しないときは電池の消耗を防ぐために電源スイッチを必ず切ってください。 |
| ◆ | 必要以上にボリュームを大きくしていると、外から大きな音が入ったとき、耳を痛めることがありますのでご注意ください。 |
| ◆ | 長時間連続してお使いになると、耳の疲労のために言葉が聞きにくくなることがあります。この時は補聴器を外してください。時間がたつと回復します。片耳だけ使わず反対の耳でもお使いください。 |
| ◆ | 上記以外で聞こえが悪くなったときや、耳漏、耳垢、耳の中の痛み、めまい、頭痛、痒み、湿疹が認められるときは使用を中止し、耳鼻科医の診断を受けてください。 |
| ◆ | 補聴器を落としたりすると補聴器本体の故障の原因になるほか、性能が悪くなり、聞こえなくなることがありますので、お取り扱いには十分ご注意ください。 |
| ◆ | お手入れはご試用のたびにしてください。ほこり、耳垢が詰まっていると故障の原因になります。 |
| ◆ | 電池フタはむやみに開閉しないでください。 |
| ◆ | MRI(磁気共鳴画像診断装置)の診断を受けるときは、補聴器を外してください。故障の原因となります。 |
| ◆ | 電池は空気電池PR41(312型)をご使用ください。 |