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[パスタメーカー]パスタマシンの商品詳細
| サイズ |
W230×D204×H155mm・3.3kg(本体のみ)
カッターサイズ 2mm/6mm
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| 付属品 |
取外しカッター・ハンドル・固定締金 |
| 素材 |
本体:スチール(クロムメッキ)
カッター:スチール(ニッケルメッキ) |
| 製造国 |
中国 |
| パスタマシンの使用上の注意点 |
| ◆ | パスタマシーン(パスタメーカー)は和・洋のパスタを作るマシーンです。他の目的では使用しないで下さい。 |
| ◆ | 強い衝撃は本体等の破損・故障になります。投げたり、落下させたりしないで下さい。 |
| ◆ | ご使用になる場所は平らで安定した台をお選び下さい。不安定な場所でのご使用は事故等の原因になります。 |
| ◆ | 本製品はパスタを作るためのものです。そのほかのご使用、特に硬いものを入れてのご使用は事故・故障の原因になりますのでお止め下さい。 |
| ◆ | 水洗いをした場合、必ず本体・ローラー・カッターに至る部分まで湿気を残します。湿気によるさびの発生は故障の原因になるだけでなく、衛生上もよくありません。絶対に水洗いは湿った布で拭くのはお止め下さい。 |
| ◆ | パスタマシン(パスタメーカー)のローラーやカッターの両端はオイルレスになっております。油差しの必要はありません。この部分へのオイル注入は生地のオイル混入につながりますのでお止め下さい。 |
| ◆ | 分解清掃はお止め下さい。故障などの原因になります。 |
| ◆ | ご使用後は乾いた布で拭くか、またはブラシで払ってください。ローラーやカッターに生地が詰まった場合は生地が乾いてから竹ぐしなどで取り除いてください。 |
| ◆ | 清掃後は清潔で風通しの良い場所に保管してください。 |
[パスタメーカー]パスタマシン
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パスタメーカーのパスタマシン!家庭で自家製パスタが作れます。
パスタを『のす』『カット』して生パスタを堪能!
使用方法は生地をこねて、パスタマシンで生地を伸す、さらにカットすれば自家製パスタの出来上がり!
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[パスタメーカー]パスタマシンの特長
| 自家製のパスタを手軽に楽しむ! |
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パスタマシンがあれば自家製のパスタを作ることができますので、
生パスタを堪能することが出来ます。
作り方は生地を作って、伸ばして、カット!
伸ばすのと、カットするのをパスタマシンで出来ますので、とても楽々。
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| おしゃれなデザイン |
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おしゃれなデザインも魅力のパスタマシン!手作りパスタを作るのが楽しみになります。
使用しないときもインテリアとしてオススメ。
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脚部分
本体の固定は脚の側面に穴が開いていますので、そこに締金の軸を差し込み机と固定します。
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ピッチダイヤル
生地をローラーする際の厚さ調節に使用します。
7段階に調節可能です。初めは広く、後でお好みにあわせて調節してください。
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ローラー
パスタの生地を伸ばすローラー!
巾175mmあります。
こねた生地を楽にのばせます。
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[パスタメーカー]パスタマシンの使用方法
| 1. |
小麦粉を清潔な台の上に小盛りにして、山の頂上で指で穴を作りそこにタマゴを落としてください。 |
| 2. |
タマゴをフォークで付いて黄身と白身を混ぜながら、ゆっくりと周りの小麦粉になじませていきます。タマゴと小麦粉がまんべんなく混ざり合うまで、ゆっくりとたんねんにフォークでミックスしてください。 |
| 3. |
ここから別の少量の小麦粉を上から降りかけながら、手の平でこね始めます。 |
| 4. |
こね終わった生地は親指で押して指の跡がつく程度の固さが理想です。固すぎたり水気が少なすぎたりしたら、ほんの少しのぬるま湯をスプレーしてください。 |
| 5. |
ほどよい固さに練り上げた生地は、手で玉状にしてボールに入れてからラップをかけ、しばらく寝かせてください。 |
| 6. |
ローラーにかける前に最低1時間、または一晩ラップをかけて寝かせるとしっとりと落着きます。 |
| パスタマシンのセット |
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| 1. |
パスタマシーン(パスタメーカー)本体を付属の締め金で作業台にしっかりと固定させます。 |
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| 2. |
固定させた本体のガイドレールに、カッターを斜め上から下の方へ完全に入るまでスライドさせセットしてください。 |
| ローラーで生地を【のす】 |
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| 1. | ピッチダイヤル(7段階調節)を矢印の方へ引っ張りながら回転させ、ローラーのピッチが最広になる「7」を選んでください。 |
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| 2. | ハンドルをローラー用ハンドルソケットに確実に差し込んでください。ハンドルソケットにハンドルが確実に差し込まれていないと、故障の原因になります。ご使用中もハンドルを本体に"差しこみ回す"様にハンドルを回してください。 |
| 3. |
生地を平らにし、適当な大きさに切り、打ち粉をしてローラーにかけます。一度かけた生地をふたつ折りにして再度ローラーにかけます。生地は真っ直ぐ並行に伸ばすのがポイントです。ハンドルはすばやく同じ速さで回転させてください。途中で止めると筋ができます。 |
| 4. |
ローラーのピッチを好みの厚さまで徐々に狭くしていき、3の手順で繰り返しローラーにかけてください。 |
| 5. |
生地にムラがなくなり光沢が出たら、麺帯のでき上がりです。周囲をカットして正方形に形を整えてください。 |
| 生地をカッターで『切る』 |
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| 1. | お好みの麺幅に合わせたカッターをお選び下さい。 |
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| 2. |
ハンドルをカッター用ハンドルソケットに確実に差し込んでください。ハンドルソケットにハンドルが確実に差し込まれていないと、故障の原因になります。ご使用中もハンドルを本体に"差しこみ回す"様にハンドルを回してください。 |
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| 3. |
麺帯を約10分間乾燥させてから、麺帯をカッターに押し込む様にしてハンドルを回してください。出てきた麺をすくい取り、打ち粉をして茹でやすいようにまとめておきます。 |
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