焚き火どんどん
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200リットルと350リットルの2つのタイプです。
この『焚き火どんどん』は約900℃で高温燃焼することが出来ますので、
煙や臭いも気になりません。
投入口はフタを外して上部からですので、入れやすく大きいものでも簡単!
また、フタ付きですので、焼却中の燃えカスが飛散しませんので、飛び火もなく安心です。
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| 用途 |
| ■大量の紙くず | ■枯れ葉 | ■枯れ枝 | ■枯れ草 |
| ※プラスチックゴミを燃やすと黒煙とダイオキシンが発生しやすいので絶対に燃やさないで下さい。 |
焚き火どんどん 200Lタイプ
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商品サイズ:直径59×高さ95cm |
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返品は不可とさせていただいておりますのでご了承下さい。
※家庭用としては大きなサイズになりますので、よくサイズをご確認下さい。
※焚き火禁止の区市町村では使用出来ません
※家庭用の廃棄物焼却炉ではありませんので、用途は枯れ草や枯れ葉程度の燃焼になります。
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| 商品名 |
焚き火どんどん 200L |
| 型式 |
MP200リットル |
| 火床面積 |
0.25平方メートル |
| 材質 | 本体・フタ:ステンレス U字ロストル:鉄 |
| 寸法 |
直径59×高さ95cm |
| 重量 |
約20kg |
焚き火どんどん 350Lタイプ
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商品サイズ:直径78×高さ85cm |
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返品は不可とさせていただいておりますのでご了承下さい。
※家庭用としては大きなサイズになりますので、よくサイズをご確認下さい。
※焚き火禁止の区市町村では使用出来ません
※家庭用の廃棄物焼却炉ではありませんので、用途は枯れ草や枯れ葉程度の燃焼になります。
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| 商品名 |
焚き火どんどん 350L |
| 型式 |
MP350リットル |
| 火床面積 |
0.44平方メートル |
| 材質 | 本体・フタ:ステンレス U字ロストル:鉄 |
| 寸法 |
直径78×高さ85cm |
| 重量 |
約36kg |
焚き火どんどんの特長
| ◆高温で燃焼 |
| 焚き火どんどんは炉内の温度が約900℃という高温で燃焼することが出来ます。
この高温により、煙が出にくく、臭いも出しません。
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| ◆クロス段差ロストル |
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U字ロストルがクロス・段差になることにより、適度な空間を確保して燃焼をサポートします。
これにより、燃え残りが少なくなります。
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| ◆大きなゴミでも楽々 |
| 焚き火でどんどんは大きなゴミでも楽々に投入できる、大きな投入口です。
フタを外した上部からゴミを入れることが出来ます。 |
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| ◆底がない焚き火どんどん |
| 焚き火どんどんは底がありません。
この底がないことにより、焼却後の灰出しがとてもスムーズに行うことが出来ます。
持ち上げれば簡単にかき出すことが出来ます。
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焚き火どんどんのQ&A
| Q. |
ダイオキシンは出ませんか |
| A. |
800℃/2秒で熱分解するので、ほとんど出ません。 |
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| Q. |
生ゴミは燃やせますか |
| A. |
木片を下に入れ、その上に生ゴミ、紙くずを乗せ燃やしてください。木の火力により燃やせます。 |
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| Q. |
炎が焚き火どんどんの外側へ飛び出しますか |
| A. |
炎が上部に10〜20cm出ることもあります。 |
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| Q. |
表面温度は何度になりますか |
| A. |
表面温度は250〜300℃になります。 |
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| Q. |
1回の燃焼時間はどのくらい? |
| A. |
約30〜40分です。 |
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| Q. |
燃焼後、本体が冷める時間はどのくらい? |
| A. |
冬は約10分 夏は約20分 |
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| Q. |
焼却中に臭いは出ませんか |
| A. |
臭いの分子は600℃で熱分解するため無臭です。 |
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| Q. |
煙は出ませんか |
| A. |
数秒若干出る場合がありますが、あとは出ません。 |
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| Q. |
枝を燃やしたら、煙が出てしまうのですが |
| A. |
枯枝の焚付けは、紙くずでは火力が弱いのでボール紙等を燃やして火力を強くして下さい。 |
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| Q. |
雑草・生木は燃やせますか |
| A. |
生は煙るので、枯れてから燃やしてください。 |
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